デッドボール王 清原

思わず笑ってしまう記事を読んだのでご紹介

画質は悪いが清原選手が3本の指を立てて怒っている… 見覚えないでしょうか?

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■プロ野球最多記録の死球

196個。清原選手が22年間の現役生活中に受けた死球の数は、今もプロ野球最多記録だ。死球を巡る逸話は数多く、特に内角をえぐるシュートを得意とした阪神投手時代の藪恵壹氏との因縁は深い。

■「これで3度目やぞ!」

1997年の巨人vs阪神戦(東京ドーム)。死球を受けると3本指を立ててマウンドへにじり寄った。翌98年7月10日・同カード(同)でも右手親指に死球を受け、両軍選手が乱闘寸前のもみ合い。これがその時の画像。

■週刊トラトラタイガース事件

藪「内角は弱点ですから。清原さんなら避ける技術があると思いました」

清原「避けられるって現に当たっとるやないか!」

清原「今度きたら顔ゆがめたる」

清原「お前、トラトラタイガースでも吹いとったらしいやないかっ!」

トラトラタイガース 当時の読売テレビが関西ローカルで「週刊トラトラタイガース」という阪神応援番組を放送

■「俺の年俸は3億円やぞ」

何を吹いたかというと「キヨさんが3本指を立ててきたことについて、トラトラタイガースで『おれの年俸は3億円やぞ!お前はいくらなんじゃぁぁ??』って怒った …と笑い話にしたら更に怒られちゃいました 笑」と藪氏。

 

そりゃ怒るよね… やっぱり清原って面白い選手だったなぁ 涙

sh!!bash!


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